BLUE BREATHが一次資料に当たって自分で集計したものを、記事とは別に、データそのものとして置いています。 数え方・出典・この数字で言えないことを添えてあり、CSVでダウンロードできます。 出典を明記していただければ自由にお使いいただけます。
- 47都道府県の漁業調整規則素潜りで使える漁具は県ごとに違います。条文に当たって横断で分類しました。水中銃は確認できた全県で禁止。静岡と神奈川だけが、水中眼鏡との併用を条文で外しています。39都道府県 最終更新 2026-08-28
- 全国のフリーダイビング練習拠点練習できる場所を全国で数えました。確認できたのは34拠点・13都道府県で、残る34都府県はゼロ。半分が首都圏に集まる理由は、水深5mのプールが4施設しかないことです。34拠点 最終更新 2026-08-21
このほか、気象庁の海面水温(20海域・10年)、海上保安庁の事故統計(5年・3,866人)、 東海汽船の運航記録(5年)の集計は、いまのところ記事の中にあります。 順次こちらへ切り出します。